ティーボウルスカート matohu(マトフ)
ティーボウルスカート
日本古来の美意識をモードに再現
安土桃山時代の焼き物「志野」をイメージソースとした今シーズン。茶碗をひっくり返した形を表現したこのスカートは、裾部分がクラッキング加工され、焼き物のヒビ割れを表現しています。ウエスト部分は、ちりめんのようにシボがあり、凹凸感ある繊細な素材です。ふんわりとしたお椀型のシルエットは、女らしく上品。他にはない、唯一無二の個性が着る人を引き立てます!
サイドドレープスカート matohu(マトフ)
サイドドレープスカート
素材感で個性を見せる、唯一無二のスカート
夏でも着られるベロアをテーマに、素材感で個性を見せたmatohu。マシュマロのように柔らかく、心地よい肌触りは着る人を極上のリラックス感で包みます!薄く、通気性があるので暑さを感じません。素材の落ち感を生かし、両サイドを長く垂らした独特のフォルム。動作に逢わせ、優雅に揺れるラインはクリエイションの高さを感じさせます。コーディネートを個性的に演出して。ブラック、ホワイトの2色。
2タックパンツ matohu(マトフ)
2タックパンツ
抜け感を操る、大人のリラックス
夏でも着られるベロアをテーマに、素材感で個性を見せたmatohu。マシュマロのように柔らかく、心地よい肌触りは着る人を極上のリラックス感で包みます!薄く、通気性があるので暑さを感じません。素材の落ち感を生かし、タック使いでふんわりとしたラインを表現。絶妙な抜け感がおしゃれ慣れした大人の貫禄です。このボリューム感を生かし、オーバーサイズトップスとの、ボリュームONボリュームの着こなしや、ワンピースの下にインしたスタイリングがお勧め。ブラック、ホワイトの2色。
ニットサックパンツ matohu(マトフ)
ニットサックパンツ
着る人の個性を、魅力的に表現
ランウェイでも注目を浴びていたサックパンツ。着るとスカートの下に、ボトムスを重ねているようですが、実はサルエルパンツのように1つに繋がっているという素晴らしいデザイン。安土桃山時代の焼き物「志野」をイメージソースとした今シーズン。オーガニックコットンで焼き物の土っぽい風合いを表現し、温かみの中にも凛とした強さを秘めました。着る人の個性を引き立て、他にはないコーディネートが完成します。生成り、ブラックの2色。
志野麻ニット長着 matohu(マトフ)
志野麻ニット長着
日本という美意識。純粋な美しさを秘めた1枚
matohuの定番アイテムである「ニット長着」シリーズ。日本の民族衣装である着物を、モードというツールで現代的に洗練させました。毎シーズンごとにリリースされ、型は同じでも、素材や色で変化させています。なのでシーズンが変わっても、ずっと着られるということをコンセプトに、日々うつろう流行に布石を投じた作品です。今季は焼き物の「志野」をイメージソースとしているので、オーガニックコットンで焼き物の土っぽい風合いを表現し、温かみの中にも凛とした強さを秘めました。日本人が1番理解する、着物という美の表現で、他にはない
続き衿ニットジャケット matohu(マトフ)
続き衿ニットジャケット
焼き物を服に。コンセプチュアルなmatohuの世界
安土桃山時代の焼き物「志野」をイメージソースとした今シーズン。淡いオレンジベージュのカット生地に、編み目を所々落としたコットンニットを重ねることで、焼き物の釉薬(ゆうやく、焼き物の表面にかける上薬)の風合いを表現しました。腰丈のバランスのとりやすいサイジングで、襟が幅広なので、顔周りに独特のボリューム感が出ます。絶妙な抜け感がおしゃれ慣れした大人の貫禄です。
裾ねじりパンツ matohu(マトフ)
裾ねじりパンツ
和の美意識をモダンに表現。ひと味違うスタイルに
安土桃山時代の焼き物「志野」をイメージソースとした今シーズン。淡いオレンジベージュのカット生地に、編み目を所々落としたコットンニットを重ねることで、焼き物の釉薬(ゆうやく、焼き物の表面にかける上薬)の風合いを表現しました。素材自体に伸縮性があるので、ゆったりとしたリラックスフォルムが叶います。裾部分が螺旋を描くようにねじった、凝ったデザインが最大のポイント。
裾ねじりスパッツ matohu(マトフ)
裾ねじりスパッツ
着こなしに表情を与えるmatohuの個性
裾部分が螺旋を描くようにねじった、凝ったデザインが最大のポイント。股上が深いので、ゆったりとしたリラックスラインです。ねじれた裾部分はぴったりとフィットし、それより上はゆとりのある裾しぼまりのシルエツト。カジュアルでいて洗練度の高いスパッツです。着こなしのアクセントになることは間違いありません。







