続き衿ニットジャケット matohu(マトフ)
続き衿ニットジャケット
¥36,750
焼き物を服に。コンセプチュアルなmatohuの世界
安土桃山時代の焼き物「志野」をイメージソースとした今シーズン。淡いオレンジベージュのカット生地に、編み目を所々落としたコットンニットを重ねることで、焼き物の釉薬(ゆうやく、焼き物の表面にかける上薬)の風合いを表現しました。腰丈のバランスのとりやすいサイジングで、襟が幅広なので、顔周りに独特のボリューム感が出ます。絶妙な抜け感がおしゃれ慣れした大人の貫禄です。
matohu(マトフ)
2006年秋冬のファーストコレクションから「慶長の美」をテーマに設定し、10シーズンを通してコレクションを展開する「matohu(マトフ まとう)」は、洋服だけではなくその人柄や空気感までを「纏う」という日本的な感性を表現するブランド、和でもない、濃密な世界観と凛とした空気感が特徴です。2008年春夏は、桃山時代の陶磁器「志野」をクローズアップ」。志野焼の伝統技術や質感を落とし込み、モードへと進化させたコレクションの評価は高く、海外から招聘されたジャーナリストたちからも好評を博しています。
2006年秋冬のファーストコレクションから「慶長の美」をテーマに設定し、10シーズンを通してコレクションを展開する「matohu(マトフ まとう)」は、洋服だけではなくその人柄や空気感までを「纏う」という日本的な感性を表現するブランド、和でもない、濃密な世界観と凛とした空気感が特徴です。2008年春夏は、桃山時代の陶磁器「志野」をクローズアップ」。志野焼の伝統技術や質感を落とし込み、モードへと進化させたコレクションの評価は高く、海外から招聘されたジャーナリストたちからも好評を博しています。









